[{"data":1,"prerenderedAt":11},["Reactive",2],{"vPRTWIaHSl":3},{"title_translated":4,"title_original":5,"source":6,"source_url":8,"publish_date":9,"summary":10},"【再掲載】WADA、2021年常任委員会の委員候補を推薦するよう要請","REMINDER: WADA invites stakeholders to nominate candidates for 2021 Standing Committee member vacancies",[7],"WADA","https://www.wada-ama.org/en/media/news/2020-08/reminder-wada-invites-stakeholders-to-nominate-candidates-for-2021-standing","2020-08-14T00:00:00.000Z","WADAは5月11日に2021年に5つの常任委員会に多くの欠員が出るとして委員候補を推薦するよう発表し、7月3日には再度呼びかけをすると同時にコンプライアンス審査委員会での新たな欠員（公共機関代表）が出ることを通知していた。このたび、この公共機関代表のコンプライアンス審査委員会メンバーの応募締切が2020年10月26日に延期されたことが発表された。その他の応募締切に関しては2020年9月25日のままで、現在の募集は次のとおり。アスリート委員会（2名）、コンプライアンス審査委員会（3名）、教育委員会（4名）、財政運営委員会（4名）、健康医療研究委員会（4名）。選任される委員は2020年11月11日開催予定のWADA常任理事会で承認され、2021年1月1日から3年の任期となる。",1720060347349]