[{"data":1,"prerenderedAt":11},["Reactive",2],{"JOw6D0IVR3":3},{"title_translated":4,"title_original":5,"source":6,"source_url":8,"publish_date":9,"summary":10},"スポーツを安全に保つためには団結した協力が必要","LET’S WORK TOGETHER TO KEEP SPORT SAFE FOR EVERYONE",[7],"Sports Integrity Australia（オーストラリア）","https://www.sportintegrity.gov.au/news/integrity-blog/2021-09/lets-work-together-keep-sport-safe-everyone","2021-09-06T00:00:00.000Z","スポーツインテグリティオーストラリアのDavid Sharpe CEOは、すべてのスポーツ団体の文化には必ず子どもの安全を盛り込まなければならないとし、オーストラリアが現在実施している「全国こども保護週間」は子どもたちと若いアスリートを安全に保つためにそれぞれが果たせる役割があることを考える良い機会だとし、スポーツをする子どもを持つ親には所属クラブに対してどのような安全政策を実施しているか確認するべきだと述べた。また、子ども自身が安全に感じない状況に陥った場合にどうすればいいか、誰に連絡をすればいいかを日頃から話し合うよう求めた。スポーツ団体に対しては、豪州インテグリティ枠組みに署名をして適切な政策と手順を実施するよう要請した。",1720060161047]